システム停止につながる障害発生原因の特定を
ディーネットが支援します

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 お気軽にご相談ください 

こんなご要望やお悩みありませんか?

一つでも当てはまるものがあればご相談ください

  • ①システムの応答速度が
    遅くなることがある

  • ②障害が発生したが
    原因の特定ができていない

  • ③インフラ障害による停止が
    頻繁に発生する

お悩みをディーネットが解決いたします

AWSパートナーのディーネットが、AWSのメリットをいかした運用代行を行います

  • ①継続的なメトリクス収集

    継続的に、CPUやメモリ使用率のメトリクスを収集します。
    データ時系列に並べ見比べることで、異常値の発見や事前対策に役立てることができ、先手先手の策をとれるようになります。

  • ②エンジニアによる障害調査

    インフラの専門知識を有したエンジニアがログやメトリクスから障害原因の調査を行います。
    場合によっては、意図的に類似事象を再現させて原因特定をすることもあります。

  • ③再発防止策の実施

    調査によって原因が特定できたら、再発防止策の立案と実行を行います。同じ障害を2回起こさないことで、お客様やエンドユーザー様はもちろん、弊社の負担も減るため積極的に再発防止策のご提案を行っています。

ディーネットはAWS認定パートナーです

  • APN アドバンストコンサルティングパートナー


    APN アドバンストコンサルティングパートナー

    AWS コンサルティングパートナーは、あらゆるタイプと規模の顧客のクラウドジャーニーを加速するのを支援するプロフェッショナルサービス企業です。ディーネットは「アドバンストコンサルティングパートナー」に認定されています。

  • 50以上のAWS認定を取得しています。


    技術者、営業ともにAWS認定資格を積極的に取得しており、50以上のAWS認定を取得しています。

導入事例インタビュー

DENETがご支援させていただいたお客様の声をご紹介します。


  • オウンドメディアをAWS上で立ち上げ
    相談できるインフラパートナーとしてディーネットを選定

    株式会社マーケティングリサーチサービス様


  • AWSへ移行し、セキュリティと可用性を強化
    お客様の要求に自信を持って応えられるプラットフォームへ。

    トスメディカル株式会社様


  • AWSへ移行し、クラウドからミドルウェアまでの管理を一元管理。 原因調査、復旧時間を大幅短縮し、 気軽に相談できるパートナーに。

    オフィスナビ株式会社様

ご相談の流れ

まずはお気軽にご相談ください。

  • ①お問い合わせ


    お問合せフォームから情報を入力いただき、状況をお知らせください。

  • ②無料でご相談


    オンラインMTGにて、課題に対するご提案など無料相談を実施させていただきます。

  • ③ご契約・ご支援開始


    ご提案内容にご納得いただけた場合は、ご契約、ご支援を開始いたします。


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お悩み解決のためにおススメのサービス

運用代行サービスについて

=> 運用代行サービスの詳細を見る <=

迅速な障害復旧と、原因特定から再発防止策の対応まで全てお任せください。

  • 24時間365日体制のテクニカルサポート


    24時間365日体制のテクニカルサポートが御社システムの安定稼働をささえます。自社で24時間365日体制を組もうとすると、最低でも10人程度のメンバーが必要になり、月間で100万円以上の投資が発生します。あらかじめ24時間365日体制を組んでいるディーネットへ依頼することで、大幅にコスト削減が可能になります。
  • 迅速な復旧対応


    設計に則っり監視を行います。アラート検知時には、現状復帰させるための一時対応を実施いたします。手順書作業以外にも、当社ナレッジによるお任せ復旧対応も可能です。
  • 提案型の運用代行


    一次対応で行う現状復帰だけでなく、再発防止策のご提案を実施。運用中に発生するお悩みに応じて、拡張提案等を実施しております。
  • 無償設定作業


    よくある設定変更について、無償対応いたします。毎回社内稟議を通す必要がないため、スピーディーな対応が可能です。

負荷テストサービスについて

=> 負荷テストサービスの詳細を見る <=

意図的に高負荷状態を作り出し、障害の再現から特定までをご支援します。

  • 障害原因のヒアリング


    障害発生当初の状況のヒアリングを行い、残っているログ等の調査を行います。調査から原因の推測を行い、再現テストの設計を行います。
  • 再現テストの実施


    発生当時のシュミレーションを行い、同様の事象が再現するかを確認します。再現した場合は原因の調査を行い、再現しなかった場合は、結果から切り分けを行い再度設定を変えて再現テストを行います。
  • 対策後の再確認テスト


    原因を特定し、対策を実施したあとに、再び再現テストを行います。障害が再現しないことを確認することで、安心して本番リリースが可能になります。